昨日、11月20日(火)は、昼会でした。
内容は、夜会と同様に「営業会議」でした。
参加型ワークショップ勉強会というコンセプトから、「交流サロン」と変えてからの
第1回目ですが、今回も、いろいろな方が参加してくれて、いろいろな話を聞くことが
できてとても充実した時間になりました。
実際に会議を仕切られている方からは、成功事例や失敗事例をお話していただき、
会議に参加する立場の方からは、理想の会議像を語ってもらったりと楽しかったです!
「会議」と一言で言ってもいろいろな会議があると思いますが、
何となく重い雰囲気ってありますよね。
昨日のサロンで学んだ中に、「会議」という名前を自分たちの
モチベーションの上がる名前に変えてみるのもいい。ということが
あり、それで成功している会社があるということです。
それだけで?と変わるわけがないと思う前に、それだけのことで
変われば言うことないので、やってみると面白いなぁと思いました。
自分なりのいろいろとモチベーションの上がる会議の名前を考えて
見たんですが、
「Dreameeting(ドリーミーティング)」=夢を叶えるための会議
なんてのはどうでしょう?
みなさんも、自分のモチベーションの上がる会議の名前を考えてみては
いかがでしょうか?
11月8日の勉強会は、開催を始めてから、初めて特別コメンテーターのいない勉強会となりました。
はじめは、どうなることかと思いましたが、特別コメンテーターがいないためなのか、みんなが積極的に自社の事例や体験談などを話していただき、お互いに質問をし合って、解決策を模索しながら進んでいく様子を見ていて、これこそが、僕の求めていた形だなぁと思いました。
今までは、「ワークショップ型勉強会」という形で少し、堅苦しく勉強会という形で、特別コメンテーター(各テーマに精通した専門家)から学ぶ形をとっていたのですが、今後、参加者同士がお互いに「交流して、学びあえる場」「交流サロン」としてのDearm Shipを目指したいと思います。
まだまだ試行錯誤なのでいろいろと形ややり方は変わっていくと思いますが、みなさん、暖かく見守ってくださいね! よろしくお願いいたします!
大変遅くなりましたが。11月8日(水)の夜会報告です!
「営業会議」をテーマに行いました。
どんな会議をやっていて、どんなことが悩みで、堂解決したらよいか?など、参加者同士で積極的にまた活発に議論できたと思いました。
理想の会議とは、何かを産み出す場であることだと言う結論になり、
そのためには、テーマと事前の準備が必要であるというこでまとまりました。
会議の進め方の参考として「すごい会議(大和書房)」の手順を少しですが、学びました。
みんな、明日からの会議・打ち合わせが、より良いものを産み出す場として大きく変わることを期待しています!
11月のセミナー告知です!
テーマ:「この営業会議が効く!」 ~強い会社の“作戦室”はここが違う~
※会議の成功事例から理想の「会議」を学び、実践するために必要なことを
楽しくディスカッションしましょう!
<夜会>日時:11月 8日(水) 18:30開場 19:00~21:00
場所:豊橋商工会議所 4F 405号室
(豊橋市花田町字石塚42-1 TEL0532-53-7211)
<昼会>日時:11月20日(月) 13:30開場 14:00~16:00
場所:豊橋商工会議所 4F 402号室
(豊橋市花田町字石塚42-1 TEL0532-53-7211)
特別コメンテーター(夜会、昼会共に): 今回は未定のため、大募集中です!
我こそは、という方は名乗り出てください!
成功しているいろいろな会議(例:斉藤孝メソッドを取り入れた会議等)を体験しながら、
今後、どのような会議が望ましいのかを参加者みんなで、楽しく語り合いましょう!
お気軽に参加してください!
10月16日(月)は、昼会の日でした。
11日の夜会と同テーマでの開催だったのですが、参加者に女性が多かったからなのか、とても上品なディスカッションになりました。
同じテーマで特別コメンテーターも中部経済新聞社の三ツ口さんと同じなのに、展開があまりにも違うので、参加者によってものすごく変わるものだな。と面白い体験をしました。
仕事の都合で参加できる時間帯が違うので、難しいかも知れないですが、昼会の参加者と夜会の参加者が交じり合うと、また新たなインスピレーションを生まれるんではないかとワクワクしますよね!
新聞記事に取り上げられると、「信用度がかなり上がる」ということは、漠然とわかってはいたのですが、参加者の方から、「さらに取材させてと依頼があった」とか「金融機関から融資の申し出があった」という話を聴けて、新聞記事の有効性を再確認できました。
中部経済新聞社の記事には、地域の企業・会社が取り上げられることが非常に多く、さらに会社名、代表者名、所在地、連絡先が記載されているので、お互いにつながり合うことが可能で、とても有効なことだと思います。
絶対に有効な新聞記事を活用しよう!!!